買って良かったモノ

毎日持ち歩くモノ 2026 春|最近のカバンの中身と仕事道具

毎日持ち歩くモノ 2026 春|最近のカバンの中身と仕事道具

どーも、のりごとーです。

2026年春時点で、毎日持ち歩いているモノを紹介します。

スマホ、財布、鍵まわり、ガジェット、仕事や制作で使うものなど、今の生活に近いリアルな持ち物をまとめていきます。

持ち物の全体像

今の持ち物を整理すると、選び方の軸はこのあたりです。

  • 軽い
  • すぐ使える
  • コンパクトに収まる
  • 長く使える
  • 素材感やエイジングを楽しめる
  • なんとなく手に取って気持ちいい

真のEDC

毎日ほぼ必ず持ち歩く中心アイテムです。スマホ、財布、鍵、時計、手帳など、生活の基本になるものがここに入ります。

スマホは iPhone 16 Pro を使っています。毎日必ず持ち歩くものなので、今は無理に最新へ買い替えるより、手元の1台を安定して使っている感じです。

  • iPhone16Pro

自分のレザーブランド N FIVE のトラッカーウォレットです。コンパクトながらお札を折らずに入れられて、カードや小銭も収まるところが気に入っています。革と真鍮の雰囲気も含めて、今の持ち物の中でもかなり自分らしさが出るアイテムです。

お札を折らない 小さなトラッカーウォレット Foldres rev.02
N FIVE
お札を折らない 小さなトラッカーウォレット Foldres rev.02
お札を折らずに持ち歩ける、小さなトラッカーウォレット。イタリアンレザーと真鍮を使い、紙幣・小銭・カードを収納。経年変化を楽しめる日本製の革財布です。

鍵まわりや財布には、なくした時に探せるよう AirTag 系のタグを入れています。以前使っていたカード型タグは通知の誤作動が何度かあり、ヒヤッとしたことがあったので、今はより安心して使える組み合わせにしています。

  • 時計 apple watch titan & N FIVE レザーベルト

ここ1年くらいで、リアルな手帳を持ち歩くようになりました。デジタルだけで完結することも多いですが、考えを整理したり、ちょっとしたメモを書くには紙の手帳がちょうどいい場面があります。

  • 手帳 / ペン sakura craft_lab 001

ガジェット周り

充電まわりは、薄さ・軽さ・短いケーブル・小さい充電器を重視しています。必要十分なセットを小さくまとめるのがポイントです。

スマホ用のモバイルバッテリーは、薄さをかなり重視しています。MagSafe対応でここまで薄いと、持ち歩きの負担が少なく、必要な時にすぐ使えるのが便利です。

ケーブルは短めのものを選んで、ポーチの中でかさばらないようにしています。スマホまわりの充電セットは、必要十分なものを小さくまとめるのが今の好みです。

充電器は30Wクラスで、USB-Cが2口ある小さいものを選んでいます。スマホや小物を充電する用途なら、このサイズ感がかなりちょうどいいです。

LEDライト

小型ライトは実用性だけでなく、素材感や仕上げも楽しめる道具として残っています。

小型ライトの中でも、RovyVon Aurora A3 Pro はかなり気に入っているシリーズです。サイズ、明るさ、素材感のバランスがよく、素材違いや世代違いも含めて何個も使ってきました。

RovyVon E3 Pro は、電池とバッテリーの両方で使えるところが便利です。ヘアライン仕上げの質感もよく、道具としての実用性と持っていて嬉しい感じの両方があります。

Olight Oclip Ultra はクリップで挟んで使える小型ライトです。ちょっとした作業や撮影まわりでも使いやすく、仕上げの良さも含めて最近かなり気に入っています。

カメラ周り

仕事や制作の日に持ち歩く撮影機材です。すぐ撮れること、雑に扱っても安心なこと、コンパクトなことを重視しています。

Osmo Action は雑に扱っても安心できるところが良いです。ネックバンドと組み合わせたり、気軽に記録したい場面で使いやすいので、外での撮影用として残っています。

Osmo Pocket 3 はコンパクトで、すぐ取り出して撮れるのが便利です。Ulanziのアタッチメントと組み合わせて、置いて撮れるようにしているのも気に入っています。

マイクはHollylandの小型ワイヤレスマイクを使っています。音質だけなら他にも選択肢はありますが、このサイズ感と使いやすさのバランスがかなり良いです。

ラチェット&フイジェット

工具として使えるだけでなく、触っていて気持ちいい道具として持ち歩いているものです。

SK11の小さなラチェットは、工具としてだけでなく、触っていて気持ちいい道具として持ち歩いています。72枚ギアのカリカリした感触がよく、フィジェットトイ的にも気に入っています。

TONEのクイックアダプターを組み合わせることで、ラチェットをより回しやすくしています。実用品なのに、つい触っていたくなるところが良いです。

フィンガーラチェット系もいくつか試しています。専用のフィジェットトイより、実用品として使える道具の方が自分にはしっくりきています。

まとめ

持ち物は、今の生活と仕事の写し鏡です。2026年春時点では、軽くてすぐ使えるもの、コンパクトに収まるもの、長く愛せる素材感のあるものが自然と残っています。

季節や働き方が変われば、持ち物もまた変わっていくはずです。次に変化が出てきたタイミングで、またアップデートしていきます。

動画でも紹介しています

実際のサイズ感や質感、手に取った雰囲気は動画でも紹介しています。

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