皆様、Evernoteは使ってますか?

メンドクサクて使うのヤメちゃった。結局ほとんど使ってない。なんて方もいらっしゃる事でしょう。

何故、続いていないのか。
理由は簡単です、使用を楽しんでいないからです。そこにワクワクがないからです。

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Evernoteの使用方法

Evernoteを極端な便利Toolだと考えすぎて、オレが便利に使いこなしてやるぜ!!なんて固定観念でもって挑みすぎていたのではないでしょうか。

Evernoteは玩具、おもちゃ。それぐらいに思う程度でもいいのではないでしょうか。

子どもが頼まれなくてもおもちゃで遊んでしまうように、Evernoteで遊ぶのです。

そして、Evernoteはおもちゃ箱。そんな風に考えてもいいのではないでしょうか。

キン消し、ガン消し、ミニ四駆。ビックリマンシールに、カードダス。牛乳キャップに、河原の石ころ。

子どもの頃、頼まれなくても収集してしてしまったように、Evernoteにワクワクを詰め込み、収集する。考えただけで、ワクワクしてきませんか?

Evernoteはワクワクを詰め込むおもちゃ箱。そう考えれば、このおもちゃ箱をワクワクで一杯にしたいと、自然に喜び勇んで使ってしまうのではないでしょうか。そんな風に思います。

Evernoteに収集するワクワクとは?


Original Update by jurvetson

大人になったって、切手、ミニカー、貨幣、模型、カメラ、など、頼まれてもいないのにセッセと収集するコレクターと呼ばれる人たちがいます。

収集は子どもだけの特権ではありません。

自分の魂の叫びに従って、ワクワクする電子データを収集してみる。

そのワクワクは人それぞれです、自分の琴線に触れた物を集めるのみ。とは言ってもじゃあ具体的に何よ?という話だと思うので、いくつか具体例の書いてある記事をご紹介いたします。

Evernoteの使い方 楽しみ方の記事

Evernoteの使い方 カラオケ歌リストとして使う
カラオケで歌う曲を収集する楽しみ方

Evernoteの使い方2 レンタルビデオ履歴リストとして使う
レンタルビデオの履歴を収集する楽しみ方

Evernoteの使い方3 気にとまった事リストをアイデア帳として使う
少しでも気に止めた事を収集する楽しみ方

Evernoteの使い方4 自分名言リストを自己満足に使う
自分の名言を収集する楽しみ方

Evernoteの使い方5 収集写真を閲覧する写真ビューワーとして趣味に使う
様々な自分ルールの写真を収集する楽しみ方

ナイスナンバーをevernoteに入れて、カラーバス効果を体感する
素敵なナンバー、ナイスナンバーを収集する楽しみ方

想造ノート: Evernoteを自分だけの「ちょっとした備忘録」にするためのトリガー100+α個
100を超える楽しい収集するものリスト集

とんでもなく参考になりすぎるEvernote使用例 〜@kazumotoのモンスターリスト〜
笑える画像を収集する楽しみ方

Evernoteで時間を潰そう 〜ボンヤリタグのススメ〜
ボンヤリする為のアイテムを収集する楽しみ方

参考になりすぎるEvernote活用例3 ? @OZPAのラーメン – | goryugo, addicted to Evernote
ラーメンを収集する楽しみ方

私のEvernoteの使い方 | goryugo, addicted to Evernote
@goryugo の楽しみ方のまとめ

Evernoteの使い方
私の書いたEvernoteの記事を、ページにまとめまてみましたのでこちらも参考にして頂ければと思います。

収集したら、ながめて楽しむ

そして、集めるだけでは楽しんだとは言い切れませんよね。集めたら、見返すのも楽しいですよ。

折角、収集したコレクション。見返さなくちゃ楽しみは半減です。

おー、集めたぜー。とサムネールビュー表示にして見返してニヤニヤともの想いに更ける。コレも楽しむための重要な要素だと思います。

収集したら、見せびらかして楽しむ

自分一人でニヤニヤしているだけでもいいですが、人に見せびらかして楽しむ。コレもいいんじゃないでしょうか。

私の場合、Blogで収集物を記事にするという、見せびらかしの楽しみ方をしています。

「Evernote 発掘オレオレ大辞典」と題しまして、Evernoteに収集した電子データを振り返り、発表しようと今も記事をしたためている所です。今後更新予定なので是非コチラもご覧頂ければと思います。

Evernoteの棚卸し!はてブ付けた記事100連発! – 春友日記 ?なまらiPhone?
@spring_friend さんもEvernoteに貯めた収集物を記事にして楽しんでおられます。

最後に

やっぱり、楽しくないことは続きません。

上記記事達を参考に、ワクワクを詰め込んで楽しんで使って頂けたら嬉しいです。Evernoteを楽しむ。この原点に立ち返って、遊ぶように使いたいですね。