一目君をみた時、
僕のロック画面はたちどころにロック解除をスワイプされてしまいました。
気がつくとピンチインして君を探している。

Airの様に細く美しく、それでいてProの様に質実剛健で、
君はほんとうにiMacの様に究極のオールインワンだ。

そんな君に僕のMac mini は小さな形の、大きな進化をしてしまいそうだ。
狭かった僕の視野を、iPadの魔法の様に広げてくれた。
iphoneの様にすべてを変えてくれた。

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忘れようと頭をシェイク、ipodシャッフルしてもいつも君が再生されてしまう。

はじめはnanoの様に小さな存在だったあなたが何時の間にか、
Classicの様に僕の大容量を独占してしまった。
君のアップストアのTOP25に入りたい。無料版も、有料版も独占したい。

もしよければ、僕のホーム画面とDOCを空けて待っています。
僕の画面のフォルダ管理をして下さい。

君はこないかもしれないけれど、FLASHのように首を長くして待ってます。

apple をこよなく愛する男より。